二人間子育てのお手本と現実はかけ離れて苦しいものになるかもしれない

第一子と8才差で第二乳幼児のお産をしました。
高低年が離れている分、子供二人の労力を一度にみることは無いので、第二乳幼児の受胎中は「はじめ人まぶたは何かと周到になりがちだったけど、経験がある分、今度はゆったり育児出来るかな」なんて思っていました。

更に、受胎後期の検診ところ、胃腸のベビーは妻だという事も分かったので、「長男はチョロチョロしてたし、男子の子育ては体力的に大変だったけど、今度は妻だから静かな育児が出来るのかなぁ」
なんて思っていたのですが、長女も3才になり野望と真実ってこうも違うものなかと体感しています。

やはり、下の乳幼児は強い。
これはきっと、生まれながらに自分の他にも両親の情愛をとらえる先方が存在するために、考えが強かったりするのだと思いますが、妻だから静かな子育てなんて夢のまた夢でした。
しょっちゅう主張するし、後が男子だからでしょうが、どちらかと言うと爆笑気質な少女になっています。
長男の仲の良い友達に囲まれて育ったこともありますが、テンポが男子のようです。
ふざけて爆笑奇声を上げてみたり、爆笑表情をしてみたりと、まるで意見芸のようです。

8才差なので楽な顔もありますが、小学生へいく催しが数多く、長女のお昼寝瞬間に重なってしまうので、終始グズリぎみだったりします。
こういう三年間は常にこう言う感じで、長男を見に行った腹づもりなのに、ずっと長女をあやしていてジックリと長男のコンディションが観られない収支となってます。

家庭では長男は反対期に入り、色々と注意する事も増えました。
長男に注意していると、後ろで長女がギャーギャー騒ぎはじめ、長女にも注意をしたり
同時に二人を別々の作りで説教やる通常だ。

年が離れていても、それはそれで困難事も多いのが現実ですし、妻でも物静かではなくガチャガチャした感じの少女でした。
野望と真実、あまりにも異なり過ぎましたが、二人共かわゆい宝だ。マッチブックの口コミが気になりました。